ストーリーの可視化、見える化 記憶のバックアップディスク

ストーリの可視化、見える化について。

 

 

イメージを可視化、見える化、ビジュアル化するのが「グラフィックス」

 

そのイメージのストーリーを可視化、見える化、伝達するのが「デジタル紙芝居」

 

 

デジタル紙芝居と言うと、紙媒体の紙芝居をデジタルデータ化する事や、パワーポイントでコマ絵を作る事ぐらいにしか考えられない者が多い。

 

確かにPCで作って、スクリーンに映して、話しをするのがデジタル紙芝居と言えなくはないが、そんな低次元で止まって欲しくはない。

 

 

紙芝居は日本文化で、プレゼンの源ではあるが、語り手の稚拙な演技にたより、話しの可視化的と言う観点から見れば、子供だまし程度にとどまるものだ。特に、保育所の保母、介護施設の職員等、もっと有意義な教育やケアーに使えるものを、IQ不足やプレゼン力の無さから台無しにしている。

 

経過依存症の教育システムや指導者不足から、まだまだ紙芝居は低次元だ。

 

真のデジタル紙芝居=映像回想法を学び、素材の表現力とパフォーマンスのスキルを磨いて欲しいものだ。

 

TV番組の制作の基準点は、「IQ80」と言われるらしいが、パフォーマンスする者が「IQ80」であってはならない!

 

デジタル紙芝居は、デジタル紙芝居教室へ

 

 

記憶のバックアップディスク(デジタル紙芝居)を作ろう!

人はいつかこわれる。

 

壊れる前に、自分の「記憶のバックアップディスク」を作っておこう!

 

たくさん作っておこう!

 

壊れる前にも、後にもこの「記憶のバックアップディスク」があれば、自分の人生を楽しむ事が出来る。

 

幾つになっても、「人生の楽しみ」を忘れなければ、こころも健康でいられる。

 

記憶のバックアップディスクは、「こころのリカバリーディスク」にもなるのだ。

 

そして、人生の旅立ちの時には、「ありがとうメッセージ」になる。

 

そんな「記憶のバックアップディスク」を、デジタル紙芝居で作っておこう。

 

きっと、人生の宝物になる。

 

記憶のバックアップディスクを作るデジタル紙芝居教室は ⇒ こちら

 

 

映像回想法研究家 前田勝彦

フォトムービークリエイター

風の中のクロニクル

こころに響く「詩」、見つけた。

 

 

私の生きたページに・・・

 

私が生きた物語・・・

 

デジタル紙芝居で語ろう、伝えよう、残そう・・・

 

私が生きたものがたり

 

 

デジタル紙芝居については、「デジタル紙芝居教室」で検索してみてね。

 

きっと、あなたのイメージが具体的にビジュアル化するヒントが見つかるよ。 

 

by datapapa

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